ぐいっと飲むコーヒー
通でもなんでもないので詳しいところは分からないのだけれども、現在の地球ではコーヒーや紅茶は味わって飲むものとされているようで、増してぐいっと飲むなんてマナー違反とか言われそうな今日この頃。
通でもなんでもないので詳しいところは分からないのだけれども、現在の地球ではコーヒーや紅茶は味わって飲むものとされているようで、増してぐいっと飲むなんてマナー違反とか言われそうな今日この頃。
脳関門というのが血管内の脳の入り口にあって、そこでは膜のようなものがあり脳に入れる物質をある程度選択しているのだそう。
綿製品や化学繊維のけばけばした形状に日々剥がれ落ちる私達の細胞やら毛髪、そして地球に摩擦という物理現象がある限りにおいては人間は塵や埃から逃れられないものだと思う。
だからレスキューしていると、あまり出会った事の無い食材や商品に戸惑うことが多い。
生姜湯などを飲んでみると如実に分かるのだけれども口に含んで少ししたら砂糖の甘い味が消える。
これから書く記事が他人の目を意識したものになら無いようにと願いつつ…。
何のことかといえば、うちの猫が床におしりに付いた何べんを擦り付けていたことを主人に電話で報告して、『畳だったら嫌だね』と言い合った直後に猫がウンチをして畳みの上を脚にウンチをくっつけて走り回ったとかもうね…。
◆LEDの光を使った作物栽培で小麦などを1年で6回も収穫できるようになることが判明
お米のご飯にふりかけをかけたら脳は、その部分をどうやら『おかず』と認識してしまうものらしい、ということ。
でも短いながらも夏になれば、その氷も解けて野菜を栽培することも出来るらしい。
わりと最近知った話に、アストラル体が人体の神経系を表していて、エーテル体が血漿(浸潤液的な体液)の及ぶ範囲のことらしい。
令和5年1月17日 の『ものづくり日本大賞内閣総理大臣賞表彰式及び展示会』に出席していた岸田首相のネクタイの柄が3種類くらいに見えて、違和感を憶えた。