スピった話
官庁職員が国民のために仕事をしない、から育てる教育の段階で~という話を動画サイトで見た。
それを聞いてから寝たので、頭の中で寝ながら考えてたと思うのです。
起きて思ったことは、スターシードは官庁職員になる余地がないということ。
理由は、脳の思考回路の構造が違うので、そもそも入り口でシャットアウトされてしまう。
そして、官庁職員という仕事は、複雑なことに頭を巡らせる必要があるので、彼らのような方々は、国の運営のためにやっぱり必要だということ。
個人的には、官庁の中のピラミッド構造は崩してほしいけど、価値観の転換的に難しいだろうな、と思う。
なので、スターシードなどが国政に関わる方法として、一応国民の義務とされている方法の、国に意見を出す、というのが適切かな、と今は思っている。
政治の動きや世の中の問題を分析して、『問題点』と合わせて『こうしてほしい』や『こうするのはどうだろうか』という希望する方向や対案を添えて国に提案する形で意見する。
少なくとも国のスタンスでは、意見は考慮しなくてはならないもので、要望は国民の感想で実行しなくてもよいものだと捉えているようだった。(webのどこかでそういうのを読んだことがある)
日本人の気質的に、何かに意見するというのは気が引ける行為なのかもしれない。
だから、そこの意識が変わることができたらなぁ、と思う。
僕から送れるエールは…。
意見は文句ではない、と頭の中で書き換えること。
日本国民は税金をきちんと納めている。(義務とされる)
選挙権を行使する。(権利かな?)
政治を監視するのは、国民の権利で。
国政に意見するのはその一環で、権利だと思う。
民主主義的には、もしかしたら義務かもしれない。
ただ、生活に余裕がないと、外へ向ける余力は生まれないという問題がある。
一応、スターシードとして活動している人たちはお金や時間にまだ余裕があると思うから目覚めていたりすると思うのだけれども。(余裕がなくなると摩耗させられて封印されるので)
これから更に経済的にも倫理的にも揺さぶられることが予想されているので、まだそんなに酷くない内に呼びかける必要があるか、と思ってwebに残すことにしたのがこの記事。
権力監視をメディアのみに任せてはいけない。
個々人で権力監視に加わる方法としては、メディアに触れて得た情報から感じた問題点やピンときた解決策、日々の生活で感じた問題点やピンときた解決策(こうすればいいんじゃないだろうか?)を、インターネットや電話や手紙で国の機関へ届けること。
恐れを手放すために。
それを行っているのは、君1人ではない、ということ。
宛先を間違わなければ、怒られない、ということ。
個別の場所に送ってもいいけど、まとめて出せる場所がある、ということ。
媒体によってそれぞれ特徴や短所もあるので、自分に合った方法を使用すること。
インターネット
ご意見・ご感想 | 首相官邸ホームページ( Https://www.kantei.go.jp/jp/iken.html )
手紙や電話は、インターネットから調べるのがいいと思う。
私はちなみに、手紙でまとめて内閣官房の内閣広報室に送っている。
波動(~は、どうでしょうか。)を使おう。
地球では、すぐに変化は起きないので気長に待とう。
君もその1人(ワンネス)になろう。
よりよい未来で、会えることを願っています。